和菓子の京みずは:水羊羹【若竹】(わかたけ)◆TBSテレビ&週刊ファミ通で紹介♪小豆の風味が絶品
和菓子の京みずは:水羊羹【若竹】(わかたけ)◆TBSテレビ&週刊ファミ通で紹介♪小豆の風味が絶品
2005年11月TBSテレビ『月光音楽団』にて「青竹入り水羊羹 若竹」が「人気のお取り寄せスイーツ」と紹介されました♪
NHKテレビ『ぐるっと関西プラス』で「水ようかん 若竹」が「瑞々しい!」「本物の青竹入り!」と紹介されました!
ビッダーズの『スローライフのススメ<グルメ>5月30日版』で紹介♪
2005年5月 読売テレビ「ぷぷっぴ10ウィークエンド」、『週刊ファミ通』にて紹介されました!
京都のお菓子:青竹入り水羊羹「若竹」が今話題の寒天スイーツと大人気♪
乙訓の青竹水羊羹「若竹」
美しい竹林に囲まれて当店から歩いて10分、そんな近いところに日本一の竹の子を産する広〜い孟宗(モウソウ)竹林群が続いています。きれいに手入れされた竹林は、とっても美しく、そして気分を爽快にさせ、見る者を心から癒してくれます。そんな青竹の美しさを生かして、竹林の爽やかさをその中に包み込むように、水羊羹を流し込みます。みずはの「若竹」には、この乙訓、長岡京ならではの、竹林の爽快な「気」が、みなぎっています。
西山の良水をつかった、淡味・淡彩な水ようかんほとんど毎朝、みずはでは漉し餡づくりにかかります。開店当初から掘った井戸水をふんだんに使って良く晒した「漉し餡」。うす味の京風というか、小豆のアクを取り去った「純な小豆風味」が漉し餡の妙味です。贅沢に皮を捨て、手間ひまかけてつくる、粋な淡い色あい、微妙な舌ざわり。粒あんとは全く違う、淡い味わい、すっきりした甘み、水分が多くても感じる小豆の風味。寒天を効かさない、崩れるように溶けゆく、なんとも言えないなめらかさ。水ようかんの醍醐味です。
一年を通じて、水ようかんづくり竹の名産地、竹の子の名産地ゆえに、この青竹水羊羹は、この地らしい和菓子として、良く利用していただいております。夏だけではなく水羊羹づくりに年中日々取り組んでればこそ、間違いの無い、いい品質のものができるものと考えております。たかが水羊羹ですが、単純なだけに、素材の違いや、製法の違いが味に出ます。一番ちがうのは、美味しい水羊羹を作りたいという気持ちです。
青竹に青笹、清新な素材に生命力青笹にはいろいろな薬効や強い殺菌力があるといいます。竹には未知なるすばらしい性能があるようです。近年竹炭や竹酢液がブームなように、竹には、まして青竹には、人を元気づける何かがあります。ここ長岡京に開店して10年、竹に魅せられ竹にかかわるほどに、この小さな青竹にも、無限の生命力を感じます。当店の店内には開店以来青竹をインテリアの一つとして絶やさず立てています。若手作家の竹の工芸作品も展示しております。
名 称:生菓子原材料:砂糖・豆・寒天・水飴内容量:50グラム保存方法: 10℃以下で冷蔵保存
賞味期限:発送日を含めて5日大きさは、長さ約13センチ、直径約3センチ
天然の自然の竹を使っておりますので、じゃっかんの誤差がある事はご了承下さい
若竹のご感想
「若竹」に感動!
本物の竹を使った水ようかん、感動しました。まず目で見ておい しそう、次に、ほのかな竹の香りが食欲をそそる、最後に口に入れてやっぱりおいしかった
。目、鼻、口で楽しめました。
若竹は2004年7月『Yahoo Internet Guide』で紹介された人気菓子♪
2005年5月 読売テレビ「ぷぷっぴ10ウィークエンド」、『週刊ファミ通』にて紹介されました!2005年11月TBSテレビ『月光音楽団』にて「いちご大福」と「青竹入り水羊羹 若竹」が紹介されました♪
テレビ雑誌でご紹介!掲載メディアはこちらから♪
くわしくはこちら